• 「有松・鳴海絞り」の未来の為に
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「コンソーシアム有松鳴海絞」は、「染織文化」を継承・育成し。「有松 鳴海絞りの魅力」を発信します。

絞りミュージアム

「絞りミュージアム」設立

国際交流

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絞りコンシェルジュ

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TOPICS

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有松絞り探訪 VOL.3

「有松絞り探訪 VOL.3」は、第33回有松絞りまつりプレイベントとして開催した絞りのワークショップについて。

有松ゼミナールVOL.4

竹田家はなれ・ライブラリーカフェ「庄九郎」を会場とし、「有松の美」をテーマに開催しました。

第10回国際絞り会議in Mexico 展示会・報告会

2017年1月20日(金)~22日(日)の会期で第10回国際絞り会議 in Mexico 展示会・報告会を行いました。

有松ゼミナール VOL.3

竹田家「三番蔵」を会場とし、「有松再発見」をテーマに開催しました。

映像アーカイブ

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第10回国際絞り会議 in Mexico

第10回国際絞り会議 in Mexico

2016年11月15日〜20日にわたって、メキシコのオアハカで開催された第10回国際絞り会議の記録映像です。

第10回国際絞り会議 in Mexico 報告会

第10回国際絞り会議 in Mexico 報告会

2017年1月20日~22日の会期で開催した第10回国際絞り会議 in Mexico 展示会・報告会の映像です。

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「有松・鳴海絞り」とは

有松・鳴海絞りイメージ画像

有松の町は、慶長13年東海道筋に生まれた町で、有松絞りの開祖竹田庄九郎を始め8名の移住者によって誕生しました。
有松の町の特色は以来約400年面々と絞り生産を一貫して業とし、町全体が絞り業者のみで形成されて来た為に、 江戸時代の町家建築が昔のまま数多く残されていることです。 東海道を描いた、広重鳴海の宿は、有松を描いたもので画中の文字に名産、有松絞りと明記してあり、 その風景其のままが今日の町に残っています。
有松絞りは、尾州藩御用として納入し、諸大名との交際に土産の品として好んで用いられ、同時に尾州藩の 保護政策をうけて有松以外の土地での製造卸業を禁じた事と、東海道を往来する旅客の土産品として珍重されたことが、 有松絞りを支えてきた大きな柱でした。 今では全国の百貨店・呉服店等で販売されいますが絞技法は100種にも及び製品も絹・綿・化繊に絞りをして 伝統の手法を今日に伝えています。

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